高校生の時から、自分の鼻が低いことが悩みでした。高校生の時はまだ殆ど化粧もしていなかったので、どのようにしたらどのようにしたら鼻が高くなるのか分からず、毎日洗濯バサミで鼻をつまんでいました。痛かったですし、あまり効果は無いように思えました・・・

大学生になり、化粧デビューをしました。初めてデパートの化粧品コーナーで、カウンセリングというものを受けました。その時担当して下さった美容部員さんに、少しでも化粧で鼻が高く見えませんか?という相談をしました。すると、ハイライト、フェースパウダーとノーズシャドウで陰影を作り、鼻を高く見せることができますよとおすすめされ、実際にその場で化粧してくれました。確かに陰影の効果により、大幅に鼻が高く見えたような気がしました!化粧初心者だった私は、道具の意味は殆ど理解していませんでしたが、紹介された商品を購入し、毎日つけるように心がけました。

また、化粧品コーナーで触発され、鼻を高くすることを意識し始めた私は、毎日の鼻を高くするマッサージを始めました。最初はテレビや雑誌などで調べていましたが、色々組み合わせて自分のやりやすい方法にしました。先ず、むくみを解消するマッサージです。先ず、両目頭に両手人差し指の外側の骨の部分を当て、ぎゅーっと押します。そのまま指を鼻の方にすべらせ、鼻筋をマッサージします。そして小鼻を両親指で挟み、くるくると優しく指を回しながら抑えます。また、鼻を高くするツボ、印堂というツボが眉間の間にありますのでそこを親指でぎゅーっと押します。また、顔がゆがんでいると鼻が低くなる原因の1つになりますので、顔のゆがみをとるマッサージをします。こめかみ付近の、歯をくいしばると固くなる場所がありますが、そこを痛いぐらいぐりぐりと押します。次にあごの下に片手を当て、首を上にのばし、鎖骨をもう片方の手で下に引っ張りながら舌を上に突き出します。そのまま10秒程キープします。このマッサージを入浴後、毎日1回必ず行っています。

このようなマッサージと、化粧の効果で、以前よりは大分鼻の低さが目立たなくなってきたように思えます。

いろんな意見がある方法ですが、こういうのもあるということで書きました。あとは前に書いたノーズシークレットみたいな鼻プチとかになるかな。

まつ毛美容液のことをつらつらと書いてきましたが、今日はちょっと違うタイプの商品です。化粧品でもありません。
ネットで話題の鼻プチです。商品としてはノーズシークレットなどがそれに該当します。

まあ想像がつくかと思いますが、二重にするアイテムにありますよねアイプチというのが。
二重関連のアイテムとしてはこれほど知名度があるのはないかも。
実際に効果があった人もいてますからね。

そこからきてるのか、誰が考えたのか知りませんが、鼻プチて呼ばれてるみたいですが、さっきの二重のとは会社が全然違いますし、関係ありませんよ。

ではそのノーズシークレットなるものがどういうものかというと、簡単に説明すると、鼻の中に入れるんです。
ちょっとコツがいるので、慣れるまでは大変かもしれません。
それと常時いれておくものではありませんから、大事な時だけ、例えばモデルさんなら撮影の時だけとかね。
まあ作るわけですよ、鼻の高さを。根本的に悩みが解決されるわけではありませんが、一時的とはいえ理想の鼻になって写真に残せるならいいですよね。
もちろん、カラコンしかり、まつエクしかり、すっぴんになると全然違う自分がいるわけです。そこがちょっと複雑ではありますが、ノーズシークレットが鼻プチの中では有名みたい。
あとはテレビだったと思いますが、韓国のコポンってのが紹介されていました。いつのことだったかな。

くるんと上がったまつ毛、グラデーションを上手に使ったアイシャドウ...。目元を印象的に見せるメイク方法は色々とありますが、やはり決定的なのはくっきりとした『二重まぶた』。生まれながらに二重の人もいますが、日本人の実に7割が一重まぶただと言われています。海外では『アーモンドアイ』などと呼ばれ、世界的にも北東アジアに多く見られるまぶたであるため『アジア人の美しさの象徴』とも言われる一重まぶたですが、最近の目ヂカラブームの中では二重まぶたに憧れる人も多いはず。今回はそんな方々のための、二重を作り出す化粧品についてお話致します。
まず代表的なのは、『アイプチ』。専用ののりでまぶたの一部をくっつけ、簡易的に二重を作り出すという化粧品です。安価に売られているため取り組みやすいですが、のりでかぶれを起こしてしまうケースもあるため、必ずパッチテストをし自分の肌に合っているかを確かめてから使用するようにしましょう。また、透明もしくは肌色のテープを貼って二重に見せる『アイテープ』というものもありますが、こちらも皮膚の腫れには注意して使いましょう。究極の手としては整形手術という方法もありますが、『加齢やダイエットによってまぶたの脂肪が減ると二重まぶたになる』という人もいますので、今出来る努力を全てした後での最終手段にしておくのが良いのではと思います。
自分に合った方法で、理想のぱっちりした瞳を手に入れましょう。

こういった方法え成功した人がいる反面、全く失敗に終わった人もいるんです。

長いまつ毛に二重瞼という希望はいつからだったのでしょうか。私の場合は、かなり前からのことになります。たぶん好きなモデルの影響があってのことだと思う。でもそういう魅力的な女性を見ることで、自分もそうなりたいという気持ちが生まれ、そして何とかがんばって仕事しようと思うモチベーションに繋がっているというのもありそうな気がします。ラピッドラッシュもそういう思いがなかったら買っていないだろうと思います。

何でも気楽に自力でなんていいますが、現実問題そんな簡単なものではないと思います。うまくいかなかったときに相談できる友達がいるか。ネットで知らない人に相談するのではなく、実際に直接話しが出来るだけでも随分と気持ちが楽になるでしょう。その他の対策も教えてくれるかもしれません。分析することも解決策を見つけることも、自分ひとりでは無理なことも、2人で考えるとできたりもしますから。

肌の透明感や眉メイク、リップメイク...など、人それぞれメイクのウェイトを置いているポイントがあると思いますが、アイメイクが大切だと感じている方は多いのではないでしょうか?可愛い系やキレイ系などの印象を左右しやすいアイメイク、特にポイントとなってくるのがまつげのメイク法です。今回は、まつげにまつわる化粧品のいろいろをまとめてみたいと思います。
まず代表的なのはやはり、ビューラーとマスカラの2点。くるっとカールさせたまつげにマスカラを塗るだけでも、目元の印象はだいぶ違います。時間やお金もあまりかからないので、手軽に取り組みやすいのも嬉しいですね。また、手間ひまをかけずとも一気に華やかな目元にメイクアップしたい!という方に人気なのがつけまつげ。様々なタイプのものが市販されているため、手軽に『なりたいまつ毛』を手に入れることができます。必要なものは、つけまつげ本体と専用ののり。つけ方に慣れてしまえば素早く装着出来るので、非常に便利な化粧品の一つです。また、仕上がりの自然なロングまつ毛を手に入れたい場合には、『まつエク』などと呼ばれるまつ毛エクステンションを施すのがおすすめ。他のメイク法に比べお金がかかりますが、一度つけてしまえば1ヶ月程はぱっちりまつ毛をキープ出来ます。自まつげを強く保つために、まつげ美容液でケアをすることも大切です。自分に合った化粧品を選んで、素敵な目元を演出しましょう。

聞くところによると、目元の印象がかなり重要だそうで、みんなこぞって目元のオシャレにすこぶる時間をかけますよね。極端な話、カラコンつけて目元ちょこっとメイクするだけで、すっぴんのときとはかなり違いがでます。出来ることならメイクに時間をかけたくないってのがあるんです。

誰でもそうかもしれませんね。面倒だもの絶対。そのジレンマをどうにかしたいということで、まつ毛美容液のことを調べ始めたんです。ビューラーでもまつエクでも何でもいいんですが、とにかく面倒なことは大嫌いなので、時間もお金もできるだけかからない方法でと考えたわけです。私らしくていいかなと。

ラピッドラッシュにしたのは、また今度書きます。